読んだのいつだっけ︙?

最後に本をじっくり

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問い読とは?

ちょいムズ本を、仲間と読み切る。

全6回のオンライン読書ゼミ(各回100〜120分)

元編集長2人がつくる「アウトプット型読書体験」

「本が読める自分になる」体系的プログラム

問い読
3つのステップ

1

読む

1冊の「ちょいムズ本」が課題図書として指定されます。毎週読む章が決められ、各自ゼミ当日までにじっくり読んできてもらいます。

2

問いを立てる

「正解のない問い」を立てるワークに参加してもらいます。1人で問いを立てるのではなく、参加者同士でチームを組みます。

3

対話する

ゼミ当日は少人数グループに分かれて「正解のない問い」を対話します。1人では決してたどりつけない新たな考えと出会います。

AI時代のヒューマンスキル
が身に付く

  • 1

    読む

    どんな本でも読み切れる自信と、難しい本の読み方が身につきます。

  • 2

    問う

    自分の人生に、社会に、自在に問いを立てられるようになります。

  • 3

    考える

    正解のない問いに、自分なりの答えを出せるようになります。

  • 4

    聴く

    他者を活かし、他者から学べるファシリテーションが身につきます。

  • 5

    話す

    考えを、自分の言葉で語れるようになります。

実際のゼミの様子

ゼミ当日の実際に「正解のない問い」を対話する様子と、問い読に参加した人の声をまとめた3分半のショート動画です。ぜひご覧ください。

参加者の声

問い立てワークショップ

3/23(月)19:30−21:10。
問い読のプログラムのなかでも「問い立て」に焦点を当て、ワークショップを開催いたします。また、無料体験会と同様に「オンラインでの対話」もご体験いただけます。
「問いを立てる」ことにご興味をお持ちの方は以下から詳細をご覧ください。

ワークショップへの参加はこちら

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課題図書と申し込み

愛するスキルが手に入る

『愛するということ』

2026/10/26(月)開講

詳細と申し込み

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「みんな」に流されなくなる

『君たちはどう生きるか』

2026/10/27(火)開講

詳細と申し込み

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今日を大事に生きられる

『急に具合が悪くなる』

2026/10/29(木)開講

詳細と申し込み

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料金(税込)

64,000

円

U30割: 44,000円

全6回のゼミ×100分
+ 問い立てワーク

定員:各回25人(先着順)

ニュースレターへのお誘い

「次はいつ?」「どんな本?」をいち早く。

課題図書の先行案内などの重要情報や、日々のゼミの様子、そして実際に立てられた「正解のない問い」を、登録者限定で共同創業者の井上よりお届けいたします。

主催

株式会社問い読

共同創業者紹介

よくある質問

ゼミで大切にしている価値観

1

一人ひとり、違う。

2

正解はない。

3

他者から学ぶ。

創業の想い

読書・正解のない問い・対話から構成される「問い読」は、これまでNewsPicks Newschool、京都大学などで開催し、改善を重ね、今の形へとたどりつきました。

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